CSK VW トゥアレグ ブレーキアシスト警告灯 修理

       今回は、VWブレーキアシスト警告灯が点灯してしまった

       という事でご入庫いただいた車の修理をご案内します。

       下の写真が警告灯が点灯してしまっている

       状態の写真です。

       この警告灯が点いたらほとんどのケースで、

       ブレーキプレッシャーセンサーというところが故障しています。

       今回も同じケースでした。

       当社でも、今年に入ってこのセンサーを交換するのは4回目です。

  

       下の写真の〇印が、ブレーキプレッシャーセンサーという部分です。

       この部品を交換するには、ワイパーアーム、ウォータートレー

       (フロントガラス下にあるエンジンルーム奥のトレー)

       という部品を外さなければいけないので、少々手間のかかる

       作業です。  

       交換してからブレーキラインのエアを抜き

       故障メモリーをテスターでリセットして作業終了です。

       もしこのようなことがあればこちらへ ↓ お問い合わせください。

http://csk1.jp/

広告

タグ: , , , , , ,

コメントを残す

コメントを投稿するには、以下のいずれかでログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

w

%s と連携中


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。